スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MVでも小ネタプラグイン! 『条件分岐:もし、パーティの誰かが……』

RGSS3 条件分岐で使える便利なメソッド もし、パーティの誰かが……の移植
MV版のプラグインです^^
使い方や効果はまったく変わっていません。
Conditional_branch_in_Partymember.js
上にアップしてあるプラグインをMVへ導入して
イベントで条件分岐を設定して、下のように使います。


今回も制作のお役に立てれば!
拍手ありがとうございます!!

以下余談



ただの移植なのにやたらと時間が掛かった……

Game_Party.prototype.membersName = function(name) {
return this.members().some(function(actor) {
return (actor._name === name);
});
};

ここにもreturnをつけなければいけないことが解らなくて
2時間近く悩んでいました^^;
つけないとconsole.logで見てもundefinedが返ってくるし……
MVのソースコードを見ていちおう解決はしたけれども、
なんでそうなるのかが結局解らない……
う~む。RGSSの感覚じゃ駄目ですねえ。
どうも付け焼刃でやってる感が否めません^^;
やっぱり、ちゃんと理解しておかないとバグが出たとき困るし。
うん。もっと勉強しよう
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

mo-to

Author:mo-to
RGSSとJavaScriptを学んで弄って遊んでいます。
まだまだひよっこですが宜しくお願いします。
所持ツクールはXP、VX、VXAce、MV
Twitter

リンクはフリーです。ご自由にどうぞ。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
カウンター
T.COOL人気記事ランキング
検索フォーム
リンク
月別アーカイブ
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。